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報道制作紹介

名古屋テレビ映像の様子

テレビ局を支えるプロフェッショナルたち名古屋テレビ映像のモノつくりの中核は、プロデューサー、ディレクターという仕事です。
そして、アシスタントディレクターという次世代のスタッフが在籍し、放送、番組の基礎を学び、より高度なクリエイティビィティーを発揮する育成スタイルが確立されています。
リサーチ、企画会議、構成、取材、編集、ナレーション、音効に至る作業にプロフェッショナルな技を磨き、出演者や取材対象者にきめ細かい配慮ができる演出を心がける。そうしたモノ作りの基本をおさえた上で、それぞれの個性や得意分野を持つ多士済々の制作者集団が出来上がります。

技術紹介

EDIT 編集

EDIT 編集

ノンリニア編集システム Quantel/eQに、マルチフォーマット対応 SONY MVS-8000ASF、DME-9000(2ch)のリニア編集システムを装備したハイブリット編集室(A編)を始め、Quantel/iQ(B編)、Avid/DS Nitris(C編)、Autodesk/Smoke(D編)の4つの編集室を完備。

A編は5.1chサラウンドシステム対応。
VTRはHDCAM、HDCAM-SR、XDCAM、P2、HDV、デジタルベーカムを設置。
EDIUSをサブ編集システムとして備えているため、MXFファイル他様々なフォーマットが使用可能。

バラエティー、報道番組、CM、VP等の編集、特殊効果、カラーグレーディング等用途に合わせて最適な編集室を使い、ハイクオリティーな作業が可能。

番組技術部

TECHNICAL 技術

ハイクオリティな作品作りを目指す我々は、3D撮影、5.1chサラウンド放送など、多彩な最新技術のノウハウと実績を持った技術集団を揃えています。
報道ニュース取材からサッカー・野球などのスポーツ中継、バラエティや音楽番組などのスタジオ業務など、様々なジャンルに精通しています。

MASTER マスター

MASTER

メ~テレのマスター部門は我々が担っています。
マスターとは、集まってきた全ての番組を交通整理し、最終的に瀬戸のデジタルタワーに向けて信号を送り出すところで、テレビ局の「心臓」に例えられる重要な部門です。

24時間365日休みなく活動するテレビ局は、ニュース速報や地震速報、台風情報など、今入ったばかりの最新情報をいち早く視聴者に届ける義務があります。
マスターでは予定通りの番組を放送している最中でも、それらの速報やニュース映像を緊急的に操作して放送する仕事も行なっており、その時は緊張感がはしります。

ニュース・情報番組のコーナーから、ドラマ・ドキュメンタリーまで
15秒のCMから2時間のスペシャル番組まで優れた映像センスで対応しています。

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